ウェビナーサポートサービス

当社では、ウェビナーの実施やリモートワークの推進を応援しています。
当社のウェビナーサポートサービスでオススメしていて、近頃話題のZoomの登録とインストールの手順をご紹介します。


■Zoomについて


Zoomロゴ

ZoomとはPCやスマホなど多くのプラットフォームをサポート、簡単な操作のオンライン ミーティングのソフトウェアです。
ウェビナーに参加するだけであれば無料で使用できますのでオススメ勧めです。
今回は当社でも多く実施させていただいているウェビナーで採用しているこのZoomのインストールの 手順をご紹介します。


■Zoomの登録とインストール


初回のアクセス時専用アプリの「Zoom」のインストールと、メールアドレスと表示名の登録が必要になります。
Zoomウェビナーのアクセスの際自動的にインストールのご案内がされますので画面の指示に従ってください。

Zoom

Zoomインストール


インストールが始まりましたらしばらくお待ちください。

Zoomでの参加者情報登録

メールアドレスと表示名を入力するとウェビナーへの接続がはじまります。

Zoomでのウェビナーへの参加

そのままウェビナーにご参加ください。


本記事ではZoomウェビナーの初回の参加方法をお伝えしましたが、株式会社ゴートップでは、 Zoomを活用したウェビナー開催の支援を行っております。
機材の準備から運用のコツまでご提供いたします。
少しでもご興味がありましたら次のページもご覧ください。
ウェビナーサポートサービスについて
VRer!展示会・イベントサービスについて

お問合せ
ウェビナーサポートサービス

新型コロナウイルス感染症の流行を受けて、インターネットを活用してセミナーや講演会、研修等を配信するウェビナー(Webinar)の注目が高まっています。
「でも、メリットがよくわからない」「実際の効果はどの程度なのか?」
そんな疑問に、実際のウェビナー配信後に寄せられた感想をもとにお答えします。

ウェビナーのメリット[1]
リアルセミナーに比べ、出席者は約3倍に増加
ウェビナーでは、出席者も主催者もパネリストも一堂に会する必要がなく、自宅をはじめとする遠隔で参加ができます。交通費や移動時間もかからないため、参加の負担がリアルセミナーよりも低くなります。

ウェビナーのメリット[2]
リハーサルを手軽に何度でも行うことができる
リアルセミナーでは会場の時間・空間に制約があり、本番直前に短時間しかリハーサルが行えないケースが多いですが、ウェビナーなら本番環境で何度でもテストができます。主催者やパネリストが事前に操作を習得することで、本番でも戸惑うことなく議論に集中することができます。

ウェビナーのメリット[3]
終了後のデータ分析で振り返りがしっかりできる
ウェビナーでは、参加者がいつ入場・離脱したか、データの取得が可能です。例えば、長時間のセミナーでずっと参加している人、興味のあるセッションだけ参加した人がどのくらいいたかを正確に把握できるため、データに基づいてユーザーニーズを見極め、継続的な改善につなげることができます。

ウェビナーのメリット[4]
30分などの短い時間でも開催できる
リアルセミナーでは、会場のコスト等の制約から短時間のセミナー開催は難しい傾向にあります。一方ウェビナーでは、テーマを絞ってコンパクトに開催することも可能です。短時間のセミナーは参加者側の負担も少なく、集客しやすいという利点もあります。

ウェビナーのメリット[5]
レコーディングした映像データを活用できる
ウェビナーなら、撮影スタッフがその場にいなくても、セミナーの映像を自動的に記録することができます。また、参加者がいない状態で収録して映像を配信することも可能です。映像データを再編集したり他の媒体で使うなど、活用の幅が広いのも特徴です。

ウェビナーのメリット[6]
参加者の疑問点などを分析し次回に反映できる
ウェビナーのシステムには質疑応答機能があり、別のアプリを立ち上げたりしなくても参加者とのリアルタイムなやりとりが可能です。その場で回答するのはもちろん、出てきた質問を分析することで課題もわかるため、次のセミナーでの改善に活かすことができます。



このように、ウェビナーにはリアルセミナーにはないたくさんのメリットがあります。
「興味はあるが、何から始めたらいいのかわからない」「自分たちだけでうまく運営できる自信がない」という方向けに、当社ではウェビナー配信のサポートサービスを提供しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

▼ウェビナーについては「在宅・スタジオウェビナーサポートサービス」をご覧ください。


N.jpの各種サービス
▼印刷から地球を変えるSDG’sに関する取り組み
▼kintoneを使ったテレワーク導入支援
▼人事管理に特化したクラウドアプリHUMAN TOUCH
▼商談分析をあらゆる切口から見る!sellsee
▼セミナー担当者の業務を効率化!セミナー支援サービス
▼写真の価値を”カタチ”に!フォトソリューション

▼その他のサービスについては「【N.jp】お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。
4月6日(月)に当社で開催した『オンラインセミナーstart up講座』の様子をご紹介します。

ムービーコンテンツスタートアップサポート


このウェビナー(ウェブとセミナーを組み合わせた造語)では、kintoneを使ったテレワーク導入支援のご紹介から動画コンテンツでの内部・外部発信方法、zoomでの配信サポートではウェビナー開催などについてディスカッション形式でお送りしました。





今回のウェビナーは政府の緊急事態宣言予告を受け、リアルな会場にお越しいただく通常のセミナーの形態を避け、3名の登壇者全員が自宅からインターネットを通して配信する多元中継にて実施。

テレワークの導入支援では、Cybozu社のkintoneを活用した、スペースの運用方法や在宅でも勤怠管理、決済、ファイル共有のアプリのご紹介を行いました。
動画コンテンツでは動画の制作方法・活用方法・共有方法を当社の実例をもとにご紹介しました。さらにハード・ソフトの構成例までご紹介。
初めての配信からスタジオを使用した本格的な配信までサポートする「ウェビナーの配信サポートサービス」のご紹介では、推奨の配信ソフトとさせていただいている今話題のZoomの使い方、設定方法のご紹介を行いました。


スタジオからの配信の模様


在宅勤務より生じる様々の問題の解決方法をご提案する本ウェビナーにご興味を持たれるたくさんの方にご視聴いただき、終了直後にすぐ問い合わせが入るほど盛況のセミナーとなりました。

参加者よりお答えいただいたアンケートでは、回答者の60%の方から“ウェビナー開催に興味がある”との結果が。また、「基本から丁寧に説明くださって参考になりました」「もっと詳しい部分を知りたい」など導入に向けて一歩踏み込んだ、積極的なコメントをいただきました。

新型コロナウィルスの影響でテレワークへの需要が増える中、在宅にて商談から導入まで行うことができるサービスをご提供いたします。


少しでもご興味を持たれましたらお気軽にお問い合わせください。

▼ウェビナーについては「在宅・スタジオウェビナーサポートサービス」をご覧ください。

▼kintoneを使ったテレワーク導入支援やその他のサービスについては「【N.jp】お問い合わせフォーム」よりお問い合わせください。